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宙空日記

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カテゴリ:ゲーム計画( 3 )

ゲームのまとめその3

javaでも3Dは使えるらしい。
API見てたら3Dを処理するクラスもありました。

3DMAPか3Dモデル作ってWindow内で動かせるか試してみたい。
っていうか誰か作ってw


世界観設定に追加

天界、地上、魔界の3世界も存在。

天界と地上は天使と神族が通れるゲートで繋がっている。
魔界と地上も魔族、魔物が通れるゲートで繋がっている。

今回はストーリー上、天界と魔界には行かない。
が来る者は来る。


自作ストーリーキャラからの出演

双月 護(フタツキマモル・半神半人・男)←神属の父と人間の母の間に生まれる。

アネシア(女・半天使)←護の上に落下してきた半天使。ゲート通過時事故に会う。

アズラエル(男・半天使)←天使の部分。ゲートの事故でアネシアと分離。

アネシア+アズラエル=真・天使アズラエル ←この辺はイベント限定かな

ジブリール(女・神属) ←見た目は天使だが神属・実は護の姉。9割神・1割人間


っという厨設定。もう一人双月要という護の姉を出すか微妙。ってかキャラ削りも必要か・・・。

ラスボス設定とか考えるとやっぱラスボスはCV:若本さんイメージか。
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by carakon7144 | 2009-02-09 20:10 | ゲーム計画

ゲームのまとめその2

世界観・・・世界誕生

 ある日、自分たちの知らない所で世界は滅亡した。その世界は形を失った。
 人々は姿、形を失い全ては無に帰すかに見えたが特殊な形で人々は姿を残すことになった。全ての人間は光の玉のような存在になり、魂のような形で世界に現存することなった。
 全ての人類に残されたのは「声」と呼ばれる一種のテレパシーを使った伝達方法のみであった。しかし姿、形を失った人々にはそれ以外のことを苦に思うことは無かった。「声」による伝達は視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の5感全てを含めた感覚を賄うことができたからである。そして、肉体的な明確な死や食欲、性欲、睡眠欲といった概念が薄れ人々は自分たちの新たな肉体を良しとした。
 そして、やがて自らの姿が通常であると判断し始めたとき人々は世界の滅亡が起きた理由を闇に葬り、新たな世界を築き上げ始めた。


世界観…国
 人々は「声」よる情報の伝達や意思の疎通を行っているうちに、新たな国を構築するようになっていった。自らの考え方が似通った者同士が協力することで一つの集団へ、集団から集落へ、集落から国へと発展していった。

それぞれ現存する国の名が
・【メアルボル】・・・鍛冶の国
・【ゼブネスティア】・・・機械の国
・【ミルドセーブ】・・・魔法の国
・【ルアーク】・・・道術(仙術)の国

の4つである。4国は全て王政である。
 ちなみに4つの国間での交流はある程度あるが、【メアルボル】と【ゼブネスティア】、【ミルドセーブ】と【ルアーク】は同盟国であり前者と後者の同盟国同士は考えの違いから敵対している。考えの違いというのがメアルボルとゼブネスティアの2国は不安定だが現存する世界を現状維持するという意見であり、逆にミルドセーブとルアークの2国は不安定な世界を元ある姿へと戻すという意見である。
 特に難しいのがゼブネスティアとミルドセーブでありお互いに睨み合いが続いているような状況である。メアルボルとルアークはそれほど強く意識しているわけではないのでこちらは2国は交流が割と深い。


世界観・・・国の説明


・【メアルボル】
 鍛冶の国メアルボルは、金属の加工や武器の精製などに特化した国である。ゼブネスティアと同盟を組むことにより、自らの国で加工、生産した良質な機械部品を機械へ組み込むことで兵器化し高い軍事力を得ている。しかし、基本的にゼブネスティアから送られてくる兵器が殆どでゼブネスティアには軍事力は及ばないが部品の生産、加工を行えるのはメアルボルのみなためにゼブネスティアとは対等の立場でいられる。逆を言えばメアルボルはゼブネスティア相互関係をうまくとらなければ兵器を生産できず、4国中最弱を争うことになる。
 現王の名は「セストナ・メアルボル16世」
 メアルボルでの階級は上から
①王
②技術院
③商人、魔術院
④平民、農民

 メアルボルでは鍛冶を行っている技術院と呼ばれる部署の地位が高くなっている。鍛冶の国であるために鍛冶職人が優遇される。王自身も職人になる修行をさせられておりそれなりの技術を身につけている。基本的に王のワンマン政治であるが、職人修行は過酷を極めるため歴代の王は技術のみならず健全な精神も身につけているため国の政治は中々良い方向で行われていた。しかし、現王セストナに変わってから不穏な動きが見られ始めた。


・【ゼブネスティア】
 機械の国ゼブネスティアは、4つの国の中で最高の科学力を持ち機械工学などに長けている。しかし生産、加工する技術はメアルボルに及ばず、機械を組み上げるための部品はすべてメアルボル製の部品である。部品の生産や加工などの力こそ無いが機械を組み上げるための技術は本物でゼブネスティアの機械がもつ軍事力は4国中最強と言われている。
 現王の名は「ザンビアナ・ソル・ゼブネスティア」
ゼブネスティアの階級は
①王
②貴族部
③工業部
④商業部
⑤平民部、魔術部

 機械がメインであるために魔術や魔法関連は規模が小さく手をつけている人が少ないために階級は低い。ゼブネスティアでは貴族階級が王と一緒に政治を行っているが実際は貴族達が殆どを決めている。王は貴族達とは違う考えでミルドセーブとの和平を望んでいるのだがほぼ軟禁状態にあるために力を及ぼすことができない。ザンビアナ王とミルドセーブのメアネス女王は友達である。


・【ミルドセーブ】
 魔法の国ミルドセーブ。メアルボル、ゼブネスティアとは違い自然法則に干渉する力「魔法」を主に使用する国である。その力は世界を飲み込み滅亡へと追い込んだ魔法ほど強力なものはないが簡単な天候の変化や物質の浮遊などの物理法則に力を加えたりすることが研究されている。戦いにおいてはゼブネスティアの機械のような破壊力はないものの広域に渡って魔法を行使できるために国へ敵が攻め込むことを困難にすることが可能で自衛能力は高い。自然に干渉するという点でルアークと近い考え方があるためルアークとは同盟国である。
 現王の名は「メアネス・ミルドセーブ」
 ミルドセーブでの階級は
①王
②魔法省
③技術省
④商業省
⑤平民
 
 魔法を主に研究、使用しているミルドセーブでは当然のように魔法使いが王と共に政治を行っているため階級は上に位置している。しかし他国とは違い魔法を応用した生活用品や機械の生産と魔法のみにとどまらず色々な物の生産も行っているために魔法、工業ともに地位が高い。


・【ルアーク】
 道術(仙術)の国ルアークは自分が持つ生命力や大地に流れる気脈を利用することで新たな力を生み出す仙術に長けた国である。国民は医学、薬学、風水学の知識が豊富で自然の力を自らに取り込むことで能力強化などを目的に自分をより高みへ向かわせる修行をしていることがほとんどである。ミルドセーブのような広域に渡る魔法やゼブネスティアの持つ強力な機械、武器はないが個々の持つ能力は高くなっている。国民は義務のように格闘技を身につけている。 
 現王の名は「ロゥ・ハヴェニ・ド・ルアーク」
①王
②高僧
③僧
④修行僧

 ルアークでは王=神という扱いであるため王の言葉は絶対である。しかし、その裏で王と高僧との間ではしっかりとした政治を行っている。元々王を担うルアーク家では強く特殊な能力がでる巫女などの家系であり、生まれながらにして王が義務付けられている。実は他の国も理由は違えど王族が基本的に王を継承しているので特殊能力が無くとも特に関係はない。
 ちなみに国内における食物等の生産、確保は修行僧、僧の階級の人間たちが修行の一環として行っている。基本的に農業や狩猟がメインで食料自給率が高く、他国にも輸出している。



失われし国

・【メリグナ】
 滅亡前の世界で一番の力を持っていた大国である。滅亡後のミルドセーブよりも高い魔法学があり、さまざまな魔法を生み出しては戦いへの運用がメインであった。初代皇帝の「カナード・ヘリオス」はその力を持って他国全てを支配した。カナードは魔法による色々な延命措置でかなり長い時間を過ごしたが流石に老いには勝てず老衰でなくなる。その後、次の皇帝は自分が皇帝の娘であることを知らずに平民として暮していた「ルイン」が時期皇帝として立つことになった。その後自らの国が生み出した魔法による世界の滅亡よって歴史の裏舞台へと姿を消すことになる。
皇帝以外の階級の詳細は不明。

・【トルアナ】
 メリグナによる支配国の一つであり、世界滅亡の発端になった国でもある。元々民主主義の国であったが、カナードの侵略によってメリグナの支配国にされてしまう。国民の生産物の7~8割方がメリグナへと貢がれていたために困窮を極めていた。
 カナードの死後、メリグナへの反乱を企てるが結局強大な魔法を受け世界と共に滅亡してしまう。
 階級は不明。


昔、某所にマジで提出したゲームの世界観設定
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by carakon7144 | 2009-01-21 18:05 | ゲーム計画

まとめその1

サモ○ナイト的な世界観

戦闘シミュレーションゲーム

キャラは3D、3~4頭身くらい

攻撃行動後、キャラの座標、向きが移動する。

例:
貫通して3セル先まで貫通性のある攻撃をするとそこまで移動する。


現在出したいなと思うキャラクター設定

空から降ってきた天使様2種

どこぞの座敷わらし

「がるだ」って名前の♂騎士

「抜刀斎」って名前の♀クルセイダー

紅蓮の騎士と呼ばれるウサミミこすちゅーむのハンマー使い

隠しキャラに「中○師」と言う名前のモンク

こんな感じか
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by carakon7144 | 2009-01-16 10:59 | ゲーム計画